IBM から lenovo に売られた ThinkPad ですが、R400 の最小構成がまさかの 5万切りで売られているようです。
ThinkPad、死ぬまでに 1度は所有したい。そう思っていました。
ThinkPad は、男の仕事機、限られた者だけが所有することを許された価格設定。
IBM 時代の僕のイメージですが、 lenovo に移ってからは価格破壊が起きているようです。
品質は維持して貰いたいところですね。品質あっての ThinkPad ですから。
それにしても、マトモなスペックのノートが 10万以下で買えるなんて、すばらしい時代になったものです。
“ThinkPad R400 が 5万切り!” に2件のコメントがあります
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WIndows95時代のThinkPadユーザーですが、肩が抜けるかと思うほど重たかったです。あと凶器に使えるほど頑丈でした。
今職場でlenovoが支給されていますが、バッテリーの持ちと品質がちょっとアレです。
lenovo になってから劣化したという噂は方々で囁かれていますね。
しかし、腐っても ThinkPad であることを願いたいです。
ちなみに、今はどのシリーズをお使いでしょうか?