本日の表彰:ノーベル ラストバトルは近いで賞

月の洞窟



 月で、地下の巨大な溶岩トンネルに通じる縦穴を、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が世界で初めて発見した。将来の有人月探査で、天然の基地として活用できる可能性がある。米地球物理学会誌に近く掲載される。


この洞窟を抜けたら、フースーヤがJAXAの仲間になるんですね。分かります。
月の表面(イメージ)
(※画像はイメージです。)

リンク:JAXA 月面に縦穴、世界で初めて発見 基地利用も

本日の表彰:DMMスポーツ大賞

下着フットボール



 女性が下着姿でアメリカン・フットボールをする「ランジェリー・フットボール・リーグ(LFL)」が4日、初のシーズン開幕を迎える。
 ランジェリー・フットボールはもともと、米プロフットボール協会(NFL)の決勝戦、スーパーボウルのハーフタイムショーとして行われたものだが、商業的な成功も後押しし、10チームで専門リーグを結成するに至った。


ジェントルメンの皆さんは是非「lingerie american football」でイメージ検索してみよう。このスケベ!エロガッパ!
やっぱりアメリカの連中は10年先を行ってるな。未来に生きてるよ、やつらは。

リンク:下着女性の「ランジェリー・フットボール・リーグ」が開幕

本日の表彰:ノーベル 火だるまスケッチ賞

同時火だるま



 アメリカ、オハイオ州サウス・ラッセル、2009年9月19日。同時に何人の人間が火だるまになれるか。その世界記録に挑戦するため、17人のスタントマンたちが耐火服を装着し、全身炎に包まれた。


前回の記録は12人だったそうで、記録更新おめでとうございます。
メタルスラッグでも17人同時火だるまは難しいです。

リンク: “同時に火だるま”世界記録更新 – 速報:@niftyニュース.

本日の表彰:モンドセレクション バーチャル食肉部門金賞

エアやきにく



焼肉を食べたい。でもお金がない。そんな時、ごはんさえあれば、お手軽に焼肉を食べた気分になれる便利なサービス「エア焼肉」。お肉は極上の4品。もちろん食べ放題。ノートパソコンを食卓へ、新しい使い方の提案です。


クオリティの高さと、どうしようもない寂寥感を演出したリクルートメディアコミュニケーションズさんに授与します。
説明ビデオの「肉のような何か」の毒々しい色が頭を離れません。
個人的には、Air Sukiyaki とか Air Una-Jyu(Mathu) とか Air Tokujyo-Sushi at the conuter とかのご検討も宜しくお願い致します。

参照:Air Yakiniku@RECRUIT MEDIA COMMUNICATIONS

本日の表彰:ノーベルTASさん必死で賞



実はこれ、すべてAI制御による自動プレイ。マリオの前方に表示されている赤い放物線は、この先進むルートの候補を表したもので、どうやらこの中から安全で、なおかつ最短でゴールにたどり着けるルートを自動で選択するようプログラムされているようです。途中、何度かはヒヤリとさせられる場面もあるのですが、きわどいながらもしぶとく生き残っているあたりはさすがAIといったところでしょうか。


このAI作った人へ衝動的に授与。おめでとうございます。すげー。
この調子で高橋名人の冒険島とか海腹川背とかソードオブソダンとかもお願いします。

引用元:ITmedia Gamez【日々是遊戯:驚くべきテクニックで「スーパーマリオ」をクリアしていく人工知能】

本日の表彰:ノーベル選ばれし者賞

豪血寺の人(まだ70代)
(画像はイメージです)

世界各国の卒寿(90歳)を迎えられた人に一方的に授与。ただでさえめでたいのに、更におめでとうさんです。
新型インフルエンザにかかってヤな思いをした人、次にあなたがヒーローになるのは90年後。生き延びろ世紀末!



さらにウイルスについての免疫の有無については、1918年以前に生まれた90歳以上の人が新型インフルエンザウイルスに対する抗体を持つことも初めて突き止められた。1918年は、翌年にかけて世界中で2,000万-4,000万人が死亡したといわれるスペイン風邪が猛威をふるった年。これ以前に生まれた高齢者のみ抗体を持ち、90歳未満の中高年者が新型インフルエンザにかかるリスクは若者と変わらないことを示す結果として、注目される。


引用元:サイエンスポータル「抗体持つのは90歳以上のみ 新型インフルエンザ」

本日の表彰:ノーベル ナイストレンド賞

女尻inロシア

ロシアのVilenaさんが受賞されました。おめでとうございます!
流行れば流行るほど誰も損しない(みんな幸せになる)点が非常に高く評価されました。



ロシアのインターネット界に奇妙な流行が起こっているようです。若い女の子の間で自分撮りをするときに、お尻を高く突き上げ、目線は地上スレスレからパシャリ。すると、こんな画像が撮れてしまうというワケ。この何ともおかしく見える自分撮りポーズ、これがクールだ!と、ロシアの女の子にヒットしているようです。
これを最初に始めたのは、最上部でご紹介した写真の「Vilena」さん。彼女がロシアのソーシャルブックマークにこのスタイルの自分の写真をアップしたところ、またたく間に広がり多くの女性がこのポーズを真似して写真をアップしだしたとのこと。


引用元:Gyao トレンド「ロシアの女の子の間で大流行しているちょっと変わった自分撮りポーズとは?」