
↓こちら2:45から爆弾解体開始
↓爆弾解体つづき
知る人ぞ知る名作ADV「ノスタルジア 1907」(シュールド・ウェーブ 1991)より、緊迫の爆弾解体シーン。
起爆装置と電流の流れを考えながらリード線でバイパスしたりと、結構それっぽい。
ネタばれになるが、実は解体シーンは2回あり、主人公が実際に解体に臨むのは2回目。
1回目で「なぜ」失敗したのかをはっきり覚えていないと、2回目で「あー、これどうやったっけな~?」と頭を抱える羽目になる。そして迫り来る制限時間!
ノスタルジア1907はストーリーも雰囲気も良質で、エンディングも爽快感があり言うこと無し。おすすめ。
また主人公のカスケが格好イイのだ。ホンマに日本人かキミは?
